アニメ

【文豪とアルケミスト 審判ノ歯車】2話感想。坂口安吾登場回。

この記事を読むのに必要な時間は約 2 分41秒です。

こんばんは。ことのはです。

文豪とアルケミスト2話の感想を

書いていきます。

よろしくお願いします。

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芥川龍之介と太宰治が語り合うシーン

星の見える部屋で芥川龍之介と

太宰治が語り合うシーンが好きです。

 

芥川龍之介が侵蝕者と戦う理由や

作家としての記憶がないこととか

話していて、本を浄化して

芥川龍之介をよく知る文豪を助け出せば

自分のことを思い出すきっかけになるかもしれない。

 

芥川龍之介が戦う理由が明かされてて

ひたむきに侵蝕者と戦うのは

そういう深い理由があったんだなって。

 

芥川龍之介が戦う理由を

覚えておくとこれからストーリーが

進むと何か思う部分があるかもですね^^

 

あと、このシーンで流れてる音楽が

かなり切なくて好きです。

 

音楽がこのシーンのよさを

より際立たせているので

音楽もアニメにおいて

大切な要素だなっていうのが

わかるシーンですね♪

初めて潜書する太宰治

芥川龍之介と一緒に

坂口安吾の代表作「桜の森の満開の下」に

潜書する太宰治。

 

だけど芥川龍之介と離れ離れになってしまう。

 

別々に本の中を進んでいくんだけど

太宰治と芥川龍之介がそれぞれ出会った

女性が後で坂口安吾につながっていくから

ここは大事なシーンかもしれないですね。

 

特に芥川龍之介が出会った女性。

そこに注目すると3話がよりおもしろく

なるかもです^^

坂口安吾が登場!

さて、2話の最後の方で

坂口安吾が登場するんですが

本当に最後の方にちょこっと

出るので放送してた当時

 

「あれ、坂口安吾出たけどすぐに

終わっちゃった」って思ったことが

印象に残っています。

 

でもだからこそ3話が楽しみになったという

こともありましたね。

 

坂口安吾は杉田智和さんが演じられてるんですが

杉田智和さんにしては珍しい役だなと

感じました。

 

当時の杉田智和さんのイメージは

もっぱら銀魂の銀さんだったので

結構シリアスな役どころだなと思いました。

 

本の中の登場人物になっているので

印象が違うように感じたのかもですね^^

まとめ

文豪とアルケミスト2話の感想でした。

 

前編ということで後編はどんなふうに

ストーリーが進むのかまた

書いていきたいと思います♪

 

それでは最後までお読みいただき

ありがとうございました。

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※本ページの情報は2021年5月時点のものです。

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