アニメ

【夏目友人帳】1話の感想です。【猫と友人帳】

この記事を読むのに必要な時間は約 3 分31秒です。

こんばんは。ことのはです。

今日は夏目友人帳1話の感想を

書いていきます。

《スポンサーリンク》



夏目友人帳の感想

夏目貴志役の神谷浩史さんの声を

初めて聞いた。

冒頭、夏目が走ってるシーンの

走ってる息づかいの演技が好き☆

 

細かいけど走ってるイメージで息づかい

表現できるのってすごい!

 

夏目のこと心配してくれる同じ学校の子

クラスメートかな?優しい。

 

夏目変わってるなと思いつつ、

話しかけづらいと思ってても

なんとか仲良くしたいのかな、

話しかけてくれるのいいな。

 

妖から逃げて神社に逃げ込もうとするけど

つかまっちゃうシーン好き。

 

だけど妖は夏目を「レイコ」という人物と

間違えてる。

 

夏目友人帳はタイトルぐらいしか

知らないけど「にゃんこ先生」は

よくゲームセンターで見かけてたから

「これがにゃんこ先生かー」って

謎の感動です。

 

夏目友人帳の繊細で柔らかい感じの

キャラクターデザインがすごくいい感じ。

 

夏目の髪の色とか色素の淡い感じが

ストーリーやアニメの世界観とマッチしてる。

 

にゃんこ先生にも妖にも「レイコ」と

間違えられる。

 

「レイコ」は夏目の祖母。

祖母の「レイコ」が持っていた友人帳を

譲り受ける夏目。

 

親戚の家を転々としている夏目。

お世話になってる塔子さんはすごく夏目のこと

気にかけててすごくいい人。

 

すごくかわいいにゃんこ先生の姿が実は

すごく神秘的?な姿の斑なのもびっくり。

 

にゃんこ先生はずんぐりした姿だけだと

思ってたから。

 

夏目が妖に名前返すときのモーション好き。

息をフッと吹くところがすごく美しい。

 

レイコとの勝負に負けて名前を渡した妖に

「子分になったんだからこの名前を呼んだら

飛んできてよね」と言うレイコ。

 

それからずっとレイコに呼ばれるのを

ずっとずっと待ち続ける妖。

 

それでさびしい思いをしていた妖の

気持ちを知った夏目は

「ひしがき・・・」と名前を呼ぶ。

 

妖は名前呼んでくれなくて

さびしい思いしてたのにずっと

レイコのことを気にかけてくれていた。

 

「祖母はきっと一人じゃなかったよ。

ありがとう。ひしがき。

心優しい祖母の友人」

この夏目のセリフで妖・ひしがきは

救われたと思う。

 

夏目は友人帳の名前を妖に

返したいと思った。

 

このシーンがすごく感動でした。

(ひしがきの思いがわかるシーンと

夏目に名前呼ばれたシーン)

 

夏目友人帳のもう1つの感動ポイントは

エンディング曲。

 

中孝介さんの「夏夕空」。

すごくしっとりとしていていい曲。

 

中孝介さんの透き通った歌声すごく好き。

エンディングのアニメーションと

歌声がすごく合ってると思う☆

まとめ

夏目友人帳、1話の感想でした。

 

ストーリー、イラスト、エンディング

キャラクターすべてがうまくマッチしてて

見始めたばかりだけど

すごくいいアニメだと思う☆

 

それではお読みいただきありがとうございました。

+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-+:-+

ブログランキングに参加しています👇

よければ応援お願いします。

 

ブログランキング・にほんブログ村へにほんブログ村

 

PVアクセスランキング にほんブログ村

 

+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-+:-+

《スポンサーリンク》

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

【中古】アニメDVD 夏目友人帳 BOX付初回限定版全5巻セット
価格:12800円(税込、送料無料) (2022/5/5時点)

楽天で購入